ラージフォーマットで撮る愛猫『姫』

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今回のキャットには、背中で語ってもらいました。というか、ボケ味が素晴らしすぎて、臨場感たっぷりな写りですね。
今回のキャットには、背中で語ってもらいました。というか、ボケ味が素晴らしすぎて、臨場感たっぷりな写りですね。

こうね…毎日ブログをアップしているとね…タイトルとは全然違う内容のブログを書いてしまうことが多くなるのですわ。

GF80mmF1.7 R WR は、数あるGFレンズの中では、一位二位を争うほどの人気のレンズらしいです。まぁみんなも大口径レンズが大好きということですね。。
GF80mmF1.7 R WR は、数あるGFレンズの中では、一位二位を争うほどの人気のレンズらしいです。まぁみんなも大口径レンズが大好きということですね。。

まぁ今回も撮っている写真は愛猫の写真なんですが、書く内容は全然違ったりするので、キャット愛好家の人からすれば不謹慎極まりないことかも知れませんね…とりあえず、ごめんね。。

なぜクッションに穴が空いているのか…それはキャットがある目的のために自ら開けたものだから…。。
なぜクッションに穴が空いているのか…それはキャットがある目的のために自ら開けたものだから…。。

そもそも毎日愛猫と暮らしていると、愛猫の可愛い姿を見ても別室にある防湿庫の中にあるカメラを持ってきて、中々に撮ろうとする気力が起こらないワケなんですわ。

そう…モミモミをしたいから開けたみたいです。ホント、やめてもらいたいです。。
そう…モミモミをしたいから開けたみたいです。ホント、やめてもらいたいです。。

それにね、防湿庫のある部屋にキャットといるときは、部屋がクソみたく散らかっているので、これまた中々に写真を撮る気にもならないのですわ。 ホント、メンドーなおじさんでごめんね。。

今回は、全て開放絞りで撮りました。あえて前ボケのとろけ具合位を入れました。
今回は、全て開放絞りで撮りました。あえて前ボケのとろけ具合を入れました。

あと実を言うとね、別に可愛い愛猫を撮ることに、大して情熱は感じていないのですわ。むしろ、GF80mmF17 R WR の写りを堪能したくて、たまたまその辺にいる愛猫を撮っているだけなんですわ。ホント、愛猫『姫』にはごめんね…と、言っておきますわ。。

右目にピントを合わせました。そこから滑らかにボケていく様は、本当に美しく自然に表現してくれますね。大好きなレンズです。
右目にピントを合わせました。そこから滑らかにボケていく様は、本当に美しく自然に表現してくれますね。大好きなレンズです。

つまりはだ…開放絞りで撮っている愛猫の毛並みやピント面から滑らかにボケていく様を見て、「やっぱり、サイコーなレンズとカメラだね」と、悦に入るのが心地よいのです。

そんなグズグズのブログに付き合わせてスマンな…と、みんなにも謝っておきます。。

今回の機材 FUJI GFX50SⅡ + GF80mmF1.7 R WR

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